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株式会社ヨネザワジーケィ
〒254-0034
神奈川県平塚市宝町3番1号 平塚MNビル1F
TEL : 0463-23-8171
FAX : 0463-23-7269 |
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最終更新日:2011年5月28日(土)
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『東北復興チャリティー』第9回 湘南フェスティバル開催!
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ハワイの香りをあなたに!!
第9回 湘南ハワイアン&フラフェスティバル
湘南エリアの市民の連携による「湘南ハワイアン&フラフェステイバル」は、湘南地域のハワイアン文化の発展と、ハワイアンミュージックを通じて各地域間の交流を図る事を目的とし開催してきました。
参加をいただく多くのフラ愛好家のみなさんと、それをサポートしてくださる多くの市民のみなさんに楽しんでいただき、市民に密着したフェスティバルとして定着してきました。
ゲストには、ハワイアンミュージックシーンで永年にわたりナンバーワンと言われる『Makaha Sons』、2005年メリー・モナークのミス・アロハ部門に出場し、堂々2位に輝き、現在はマカハ・サンズ専属フラ・ダンサーとしてハワイ内外で活躍する『Jeri-Lynn Koko(ケアロ)』、そして、現在日本を中心に活躍しているクムフラ『Anthony Kawenaulaokala Mann』と多彩なゲストをお招きし、レベルの高いフェスティバルを目指して企画制作をいたします。
★今回は『東北復興チャリティー』とし、収益は日本赤十字社へ寄付します。
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| ◆日 時 |
2011年8月7日(日)
開場16:30
開演17:30 |
| ◆会 場 |
平塚市民センター 大ホール |
| ◆入場料 |
前売り
S席:5,000円/A席:4,500円/B席:4,000円 |
| ◆出 演 |
○Makaha Sons
グループ結成以来30年、ハワイで一番人気のコーラス・グループ。1976年オアフ島のマカハで結成された5人のグループは、二人のメンバーが世を去り、6弦ギター奏者のルイス・ムーン・カウアカヒ、ベース奏者のジョン・ココ、12弦のギター奏者ジェローム・ココの現在3人の素晴らしいメンバーで構成されている。彼等が醸し出すハーモニーは、豊かで活気に満ちている。更に奏でる楽器から溢れ出るリズムは、強烈なビートを感じさせる。ハワイの多くの若手ミュージッシャンのレコーディングに参加し、新人育成に強力なサポートを行い、更にハワイの文化を守る為、マカハ・サンズ・ファンデーションを設立している、稀に見る優れた音楽家達だ。
○Jeri-Lynn Koko(ケアロ)
本名は「ジェリリン・ケアロラヒラヒ・ココ・シンプソン」だが、『ケアロ』という名で知られている。マカハ・サンズのジェロム・ココの長女でもある彼女は幼少の頃からハワイアン・ミュージックとフラを身近に感じる環境で育った。5才の時よりレイモミ・ホーに基礎を学び、その後レイナ・アラ・ヘイネ、そしてカレオ・トリニタッドなど著名なクムフラ達からフラを学んだ。2005年メリー・モナーク・フェスティバルにおいてクムフラ、カレオ・トリニダットのもとミス・アロハ部門に出場し、一位に輝いた。現在マカハ・サンズの専属ダンサーとして世界を旅している。
○Anthony Kawenaulaokala Mann
アンソニー・カヴェナ・ラウオラカ・フック・リュン・マン(以下カヴェナ)は、ハワイのオアフ島に生まれ、育ち、現在に至る。少年時代、世界的に有名なホノルル・ベイ少年合唱団に参加し、そこでフラに出会う。それ以来、カヴェナは、フラとハワイアン・カルチャーに没頭するようになる。彼は、クム・アラン・マカヒキ・バーカーシ、クム・ジョン・ケオラ・レイク、クム・チンキー・マホエ、クム・カヴァイカプ・ヒューイットら高名で尊敬するべきクムフラたちに師事した経験を持っている。本格的にハワイアン・カルチャーを実践し、先代たちからの知識を継承したことが認められ、2008年にウニキを修めた。
○一般フラハーラウ
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| ◆司 会 |
鳥山親雄 |
| ◆主 催 |
湘南ハワイアンフェスティバル実行委員会 |
| ◆共 催 |
財団法人 平塚市文化スポーツまちづくり振興財団 |
| ◆後 援 |
平塚市(申請中)/タウンニュース社/ハワイ州観光局 |
| ◆お問合せ |
湘南ハワイアンフェスティバル事務局
株式会社ヨネザワジーケィ内
〒254-0034 神奈川県平塚市宝町3番1号 平塚MNビル1F
*TEL:0463−23−8171
*FAX :0463−23−7269
*Eメール:hula@hawaiianfes.com |
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